スターウイーク 8/1-7

「日本プラネタリウム協議会」Japan Planetarium Association

アブラハム リンカーン大学の米国でのパートナーの詳細はこちら . sevai machine price sewai making machine price my website . bandar poker . http://situsjudibola999.over-blog.com/2017/12/what-is-situs-judi-bola.html . https://lehlangavlielebroa.wixsite.com/charlestyrwhitt 日本プラネタリウム協議会は、プラネタリウム施設・団体、およびそれに関わる個人等が参加する、日本を代表するプラネタリウムの会です。

 この会は、会員の交流と連携の下に、プラネタリウムの進歩発展を図り、豊かな文化の創造、科学教育及び天文普及に寄与する事を目的として、2006年6月1日に発足しました。既存の3つの組織が合流する事により、今まで以上に充実した内容と社会への周知や働きかけが可能になるでしょう。
 3月末日をもって、既存の3会が解散しました。名実共に日本プラネタリウム協議会の始動の時です。

ペルセウス座流星群と皆既月食について、解説が聞けるプラネタリウム、観望会を行う施設のリンク集を掲載しました。
 両現象とも終わりましたが、リンク集のみしばらく掲載いたします。
  
ペルセウス座流星群の解説が聞けるプラネタリウムはこちらでした。
  皆既月食の解説が聞けるプラネタリウムはこちらでした。
  当日、皆既月食の観望会を行う施設はこちらでした。
 
 プラネタリウム界の
トピックスはこちら

以下は、プラネタリウム関係者向けの情報です。

★全国プラネタリウム大会・日立2007は無事終了しました。
参加者は
217名+でした。ありがとうございました★

●大会で発表等をされた皆様へ
 大会集録の原稿募集開始です。
 こちらの
大会集録ページをご覧ください。

●大会に参加されたみなさまへ
 記録写真がこちらのページにまとめてあります。

 日立大会記録写真 パスワードはMLや参加者向けメールでお知らせします。

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名古屋大会に「会員外」の区分で参加されたみなさま
 名古屋大会の集録ができております。送付先(郵便番号、住所、お名前)をこのページ最下部のアドレスまでお送りください。
 (4月に大会時にご登録いただいたメールでお知らせしましたが、まだお返事が半分以下です)

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9月1日現在の会員数は 217 です。
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■6月20日の総会で、
新執行部、役員などの発表、承認が行われました。

■ワーキングループの申し込み、開始しました。
WG活動のページをご覧下さい。
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■プラネタリウム関係者のみなさま、大至急ご登録ください■

 申し込み用紙等は
入会方法のページにあります。
 施設等での手続きに必要な会の規約は、公開文書コーナーの最下段にあります。
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■新年度の大会等の予定は下記です。

 総会ならびに研究大会「全国プラネタリウム大会・日立2007」
   2007年(平成19年)6月20日から22日(実行委員会等は19日)
   
日立シビックセンター科学館 大会のページはこちら
★終了しました。

 全国プラネタリウム研修会・宗像
   2008年(平成20年)2月19日から21日
   
宗像ユリックスプラネタリウム

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国立天文台 アストロ・トピックス(263)
「プラネタリウム関連団体が合流、「日本プラネタリウム協議会」本格始動へ」が掲載されました。内容はこちらです。

★取材等のお問い合わせは、下記メールアドレスまでご一報ください。
 折り返し連絡いたします。
 generalアットマークshin-pla.info
 (迷惑メール防止のため、アットマークを半角@に置き換えてお送りください)
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 この会では下記のような活動を行う事により、それぞれの施設や職員の資質の向上をめざしており、プラネタリウムのさらなる発展を目指しています。

●年2回の全国大会(予定)で、全国の施設と交流・連携ができます。
 →19年度開催館・日程はこのページの上の方にあります。

●プラネタリウムに関わる研究発表会や、全国各地で行なわれる、レベルや経験に応じたさまざまな研修会に参加できます。

●メーカーや機種、地域、規模等に応じた多くの分科会を設けます。これは固定した組織ではなく、必要に応じて全国の類似状況の施設との情報交換、連携協力を臨機応変におこなっていただけます。

●プラネタリウムに関する調査、研究について、内容や調査費用の両面で補助します。

●会員向けの機関誌などで、様々な情報を得たり、発信する事ができます。研究発表会や機関誌などで発表する事は、プラネタリウムの専門としての実績となります。

●インターネットでの情報発信も充実させます。大きな天文現象の際のキャンペーンなども行ないますので、加盟館リストに載る事は、集客増に直結します。

●国際プラネタリウム協会(IPS)の友好団体(予定)として、NASA、ESAなどの教育機関向け映像等の入手も可能です。

●全国を代表するプラネタリウム組織の会員として、文部科学省、地方自治体や関係団体との連携を進める事ができます。

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■会費・入会方法 
→入会方法
 納入方法は施設の事情に合わせて臨機応変に対応できますので、事務局までご相談ください。


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