ペルセウス座流星群の解説が聞けるプラネタリウムはこちらでした。

ペルセウス座流星群と皆既月食について、解説が聞けるプラネタリウム、観望会を行う施設のリンク集を掲載しました。
 両現象とも終わりましたが、リンク集のみしばらく掲載いたします。



以下は、8月31日以前に掲載していた情報です。

ペルセウス座流星群のピークもすぎました。こういった話題は他にもいろいろありますから、
これからもお近くのプラネタリウムでお楽しみください。

次は、8月28日の皆既月食です。下記リンクを見てぜひ月食をお楽しみください。
皆既月食の解説が聞けるプラネタリウムはこちら
当日、皆既既月食の観望会を行う施設はこちら

810日過ぎからが観望のチャンス。ピークの予想は813日未明です。ぜひその前にお近くのプラネタリウムで流星群のしくみや見方などを知ってから見上げてみましょう。この夏、本物の流れ星をぜひみなさんの宝物にしてください。


旭川市科学館      「光のかけら」というタイトルで流星群のしくみについて8月いっぱい解説中です。
            「まるい月、くらい月」でもペルセウス座流星群が見頃なことについては簡単に解説中。


釧路市こども遊学館   通常投影時の今夜の星空紹介(ライブ解説)時に、ペルセウス座流星群についても
            紹介します。
813日ごろまで

鶴岡市視聴覚センター  8/12 21:00からペルセウス座流星群観望会開催

郡山市ふれあい科学館  8/1113の期間は、18:30~のイブニングアワー「星空を楽しもう!」で詳しく
            観察法をご紹介します。そのほか、一般番組でも紹介いたしております。


川口市立科学館     キッズアワーという小学校低学年ぐらいまでを対象とした投影のテーマで取り上げています。

柏プラネタリウム    8月11・12日の投影日はペルセウス座流星群の解説もします。

白井市文化センター・プラネタリウム 811(土曜日)午後7時から「星を見る会」でも解説します。

なかのZEROプラネタリウム 土日の投映は生解説。近い天文現象は随時解説しています。11日(土)の天体観望会でもご案内します。

相模原市立博物館    8/1~8/14まで、プラネ生解説中のトピックとして紹介

厚木市子ども科学館   当館の流れ星のページもご利用ください。

山梨県立科学館     12日に「星をみる会 ペルセウス座流星群をみよう」を行います。
            またプラネタリウムの生解説でも流星群情報が聞けます。

ディスカバリーパーク焼津 一般投影の中でペルセウス座流星群についてもお話ししています。

とよた科学体験館    星空散歩(日曜16時~)、一般投映16時~の天文現象として取り上げています。

半田空の科学館     一般投影前の生解説時に話します。詳しくは職員にお尋ねください。

名古屋市科学館     一般投影テーマは「お盆のような赤い月」ですが、8月中旬まで流星群も取り上げています。

明石市立天文科学館   81115日は開館時間を延長し17:10~に流星についての特別投影をおこないます。

広島市こども文化科学館 日曜日の9:50からのプラネタリウム(生解説)では皆既月食の話ですが、
            中旬までペルセの話もあり。

宗像ユリックスプラネタリウム 12日までの期間、天文トピックスとして紹介しています

長崎市科学館      8/11(土)プラネタリウムの夕べ テーマは「ペルセウス座流星群」。
            なお、
12日(日)22:00より、特別観望会を実施します。詳しくはホームページで。



国立天文台ではペルセウス座流星群のキャンペーン「夏の夜、流れ星を数えよう」を行っています。ペルセウス座流星群の解説もあります。こちらをご覧ください。

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