全国プラネタリウム大会・日立2007日 時 2007年(平成19年)6月20日(水) ~ 22日(金)
場 所 日立シビックセンター(茨城県日立市)
主 催 日本プラネタリウム協議会
共 催 財団法人 日立市科学文化情報財団(日立シビックセンター科学館)
詳細は左のメニューから「日立2007・*」のページを順にご覧ください。
★参加217名+ ありがとうございました★
●大会で発表等をされた皆様へ
大会集録の原稿募集開始です。
こちらの大会集録ページをご覧ください。
●大会に参加されたみなさまへ
記録写真がこちらのページにまとめてあります。
日立大会記録写真 パスワードはMLや参加者向けメールでお知らせします。
●当日の総会で、19年度の役員等が承認、発表されました。
●議事録等は、大会集録として発行いたします。
★前回の名古屋大会に「会員外」の区分で参加されたみなさま
名古屋大会の集録ができております。送付先(郵便番号、住所、お名前)をこのページ最下部のアドレスまでお送りください。
(4月に大会時にご登録いただいたメールでお知らせしましたが、まだお返事が半分以下です)
今回は日立シビックセンター科学館にご協力頂き、「全国プラネタリウム大会・日立2007」を開催させて頂くことになりました。今大会は、前回の全国プラネタリウム大会・名古屋2006で正式名称が発表になった日本プラネタリウム協議会(JPA)の第2回の大会となります。JPA会員の方々はもちろん、行政、民間各種企業、一般市民等、プラネタリウムに興味関心のある全ての方々に参加して頂き、プラネタリウムのよりいっそうの発展をめざして開催するものです。
この6月から、JPAの新年度が始まります。3会合流からの移行期間であった18年度が終わり、会の執行部に新理事、新実行委員の方々を迎え、JPAとしての本格的な活動元年となります。大会ではその方々の発表、会の具体的な活動の提示等も行います。
プラネタリウムは天文を中心にした科学教育の場であり、地域コミュニティでの重要な生涯学習の拠点でもあります。その中で、プラネタリウムでのデジタル技術の進歩、指定管理者制度の問題、博物館法の改正にむけての動きなど、プラネタリウムを取り巻く状況は大きく揺れ動いております。
この重要な大会に、一人でも多くの方々に参加して頂き、実のある大会になりますよう、皆様方のご協力の程、よろしくお願い致します。
日本プラネタリウム協議会 18年度理事
北原 政子
青木 良夫
菅原 賢